非破壊検査業務Non-Destructive Testing

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従来より、外壁のタイル等の浮き・はく離調査法のひとつとして、全面的なテストハンマーによる打診とともに赤外線調査法が広く知られるようになりました。赤外線調査法は、『赤外線カメラ』を使用して建物等の構造・ダメージを短時間かつ低廉な金額並びに急務に対応し得る診断をおこないます。 建築基準法に基づく、建築物等の「定期報告制度」に最適です。

お住まいのマンションは安全ですか?

近年頻発した異常気象で、“いつか自分も…”被害に遭う可能性が高まっています

ご存知ですか?一定の条件下にあるマンションは、定期報告制度が法律で義務付けられています。

安全で安心できる環境を手に入れたいあなた、ソレイユにご相談ください
無料でお応えいたします

ソレイユでは、安心な暮らしを送るための特殊建築物等の安全性確保を技術的に支援しています。
また『一般社団法人日本赤外線劣化診断技術普及協会(JAIRA)』および『一般社団法人コンクリート非破壊調査協会』に加入し、最新の検査方法や技術を積極的に導入しています。

 

PAK77_toukyounobill20140823a500特殊建築物等や昇降機などの所有者・管理者等は、建築基準法に基づき定期的に点検を受け、事前に危険回避をおこない、いつでも適法な状態に維持しなければなりません。その点検方法として「デジタルカメラ」や「赤外線サーモグラフィ」を使用し、特殊建物等の構造・ダメージを短時間かつ低コストで実施し、正確な診断をおこないます。
あわせて「打診法」を実施することにより、損傷個所を的確に把握し修繕管理に活用しています。
平成20年4月1日の建築基準法改正に基づく特殊建築物等の「定期報告制度」に最適です。当定期報告制度は、『特殊建築物等』、『昇降機』、『遊戯施設』、『建築設備等』等により定期報告の調査・検査の項目、方法、判定基準を法令上明確にされているので、十分留意し対応する必要があります。詳細につきましては、ご遠慮なくご相談ください。

非破壊検査のメリット

赤外線調査の場合

あなたには社会が求める価値があります

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株式会社ソレイユは、特殊な資格を持った方の派遣業務(特定労働者派遣事業)もおこなっています。
下記の資格をお持ちの方は、是非ご登録ください。

一級建築士 / 二級建築士 / 1級土木施工管理技士 / 2級土木施工管理技士
測量士 / 補償業務管理士 / 一級造園施工管理技士 / 第一・二種電気主任技術者
電気工事施工管理技士(1級・2級)/ 第一・二種電気工事士